IEEE CIS Japan Chapter Young Researcher Award

受賞者:高木 智章
2020年度受賞論文:目的関数空間の単位超平面を基準とするパレートフロント推定とその利用, 進化計算シンポジウム2020

受賞者:白石 洋輝,
2020年度受賞論文:学習分類子システムのルール進化に対する Conditional VAE に基づく誤判定訂正, 進化計算シンポジウム2020


受賞者:加藤 慎二
2019年度受賞論文:転移学習による遺伝的プログラミングの汎用的な精度向上,進化計算シンポジウム2019

受賞者:高橋 碧樹
2019年度受賞論文:大域的傾向の弱い多峰性関数におけるPSA-CMA-ESの高速化,進化計算シンポジウム2019

受賞者:千松 英治
2019年度受賞論文:シミュレーションベース最適化のための深層生成モデルを用いた非凸制約対処法の解析,進化計算シンポジウム2019


受賞者:Yuri Marca
2018年度受賞論文:NSGA-II with Spline Interpolation on Bi-objective Problems with Difficult Pareto Set Topology,進化計算シンポジウム2018

受賞者:伊藤 大志
2018年度受賞論文:実問題に基づいた制約条件付き最適化における交叉変数選択手法の提案,進化計算シンポジウム2018

受賞者:髙野 諒
2018年度受賞論文:Social Spider Optimization Algorithm の動的最適化問題への適用:変化への追従から先回りへ,進化計算シンポジウム2018


2017年度受賞者:堀場 貴裕
受賞論文:パラメトリック遺伝的プログラミング,進化計算シンポジウム2017

2017年度受賞者:原田 圭
受賞論文:動的な重みベクトル割当てを行うMOEA/D,進化計算シンポジウム2017

2017年度受賞者:田邊 遼司
受賞論文:多峰性多数目的最適化問題に対するニッチングを用いたIndicator based Evolutionary Algorithm,進化計算シンポジウム2017


2016年度受賞者:渡辺 哲朗
受賞論文:階層型共進化モデルを用いた不良品回収制度の改善のための社会シミュレーション,進化計算シンポジウム2016

2016年度受賞者:馮 驥
受賞論文:An Evolutionary Construction of Basis Functions based on GP and RVM,進化計算シンポジウム2016

2016年度受賞者:阪本 直気
受賞論文:CMA-ESにおける適応的ペナルティを用いた線形制約の対処,進化計算シンポジウム2016


2015年度受賞者:嘉藤 太河
受賞論文:冬季のスマートホームシステムにおける mCHP と EV の最適制御に関する研究,進化計算シンポジウム2015

2015年度受賞者:増田 広行
受賞論文:パレートフロントの形状を指定した多目的最適化テスト問題,進化計算シンポジウム2015

2015年度受賞者:計良 宥志
受賞論文:消失イデアル遺伝的プログラミング,進化計算シンポジウム2015


2014年度受賞者:苗村 伸夫
受賞論文:近似勾配の固有値分解により設計空間の座標変換を行うKrigingモデルの提案,進化計算シンポジウム2014

2014年度受賞者:大内 一季
受賞論文:サンプルを再利用するCMA-ESに関する検討,進化計算シンポジウム2014

2014年度受賞者:齊藤 航太
受賞論文:Cartesian Genetic Programmingを用いた階層的な特徴量の自動構築と画像分類への応用,進化計算シンポジウム2014


2013年度受賞者:宮川 みなみ
受賞論文:指向性交配における有用な実行不可能解の選出領域制御に関する検討,進化計算シンポジウム2013

2013年度受賞者:益富 和之
受賞論文:非ガウス性及び非加法的ノイズを有する関数最適化におけるDX-NES-UEの性能評価,進化計算シンポジウム2013

2013年度受賞者:塩田 哲哉 
受賞論文:多目的連続関数最適化のためのAdaptive Weighted Aggregationにおける重み適応の収束性向上,進化計算シンポジウム2013


2012年度受賞者:田村健一
受賞論文:渦最適化の提案と収束性解析(田村健一,安田恵一郎),進化計算シンポジウム2012

2012年度受賞者:中田雅也
受賞論文:学習分類子システムにおける最適行動獲得のための個体選択法(中田雅也,Pier Luca Lanzi,佐藤寛之,高玉圭樹),進化計算シンポジウム2012

2012年度受賞者:森口博貴
受賞論文:進化型ニューラルネットを用いたロボットの順動力学モデル学習(森口博貴,本位田真一),進化計算シンポジウム2012


2011年度受賞者:佐藤寛之
受賞論文:進化型多数目的最適化における交叉する遺伝子量の適応的制御に関する検討(佐藤寛之, カルロス・コエロ, エルナン・アギレ, 田中清),第5回進化計算シンポジウム

2011年度受賞者:立川智章
受賞論文:パレート最適解からの設計知見抽出のための多目的遺伝的プログラミングの提案と再使用観測ロケット空力設計問題での実証(立川智章, 野々村拓, 大山聖, 藤井孝藏),第5回進化計算シンポジウム

2011年度受賞者:島田智大
受賞論文:実行可能及び実行不可能解の並列評価による進化型多目的最適化(島田智大,松島裕康,高玉圭樹),第5回進化計算シンポジウム


2010年度受賞者:山本雅文
受賞論文:ユーザの意思を反映したインタラクティブな探索における個体情報の可視化と探索へのフィードバック(山本雅文,吉川大弘,古橋武),第4回進化計算シンポジウム

2010年度受賞者:秋本洋平
受賞論文:CMA-ESの学習率に関する理論的考察(秋本洋平,永田裕一,小野功,小林重信),第4回進化計算シンポジウム

2010年度受賞者:濱田直希
受賞論文:多目的関数最適化におけるAWAの目的数に対するスケーラビリティの解析(濱田直希,永田裕一,小林重信,小野功),第4回進化計算シンポジウム


2009年受賞者:渡邉真也
受賞論文:進化的多目的最適化手法に基づく位相回復法の検討(渡邉真也,塩谷浩之,郷原一寿),第3回進化計算シンポジウム

2009年受賞者:白川真一
受賞論文:遺伝的プログラミングによる実数値交叉の性能差を強調する探索空間の生成(白川真一,矢田紀子,長尾智晴),第3回進化計算シンポジウム


2008年受賞者:佐久間淳
受賞論文:進化計算とプライバシ保護(佐久間淳,小林重信),第2回進化計算シンポジウム

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