進化計算学会論文誌
「進化計算シンポジウム2022特集号」について
進化計算学会論文誌編集委員会

進化計算学会論文誌では,進化計算シンポジウム2022で発表された論文を対象にシンポジウム特集号を企画しています.シンポジウムでの議論をもとに論文の完成度を高めてご投稿いただければ幸いです.

投 稿 要 領

  1. 論文の執筆要領

    「進化計算学会論文誌」原稿執筆規定によります.規定については下記のURLをご参照ください.ただし,申し込みについては後述 4. の方法に従って手続きを進めてください.
    http://www.jpnsec.org/journal.html
    なお,2022年3月18日より執筆規定が改訂されましたので,論文執筆の際は必ず最新の執筆規定をご確認ください.(主な変更箇所は,2.「原稿の種類」,6.C 「不採録とする場合」です.)

  2. 査読手続き

    通常の論文誌投稿と同一ですが,特集号編集期限の関係上,著者への照会期間(1ヶ月)は厳守していただくことになりますので,投稿に際し予めご了承ください.

  3. 投稿期間

    原稿投稿期間: 2023年1月16日(月)から2023年3月31日(金)まで 2023年5月15日(月)まで

    ※ ただし原稿が投稿され次第査読プロセスを開始します

  4. 投稿方法

    申し込みの際には下記の必要事項の記入,原稿PDFの添付の上,件名を[シンポジウム特集号投稿申し込み]として,電子メールにて
    editor[at]jpnsec.org,ec2022-sp-editor[at]googlegroups.com ([at]を@に置き換える)
    の両アドレス宛てにお申し込みください.

    申し込み必要事項:論文題目,著者・所属,論文概要(300 字程度),シンポジウムでの発表番号,原稿区分(一般論文(基礎)または一般論文(応用)),キーワード(5個以内),連絡先(住所,電話番号,E-mail)

    ※ 本特集号は進化計算シンポジウムで発表された講演を対象としていますが,シンポジウムで発表された内容を含んでいれば,内容の追加,題目の変更等は問題ありません.

  5. 特集号掲載予定

    2023年10月を予定

  6. その他

    シンポジウムにて表彰を受けた発表および本特集号編集委員から特別に選ばれた発表に対しては掲載料が最大全額の割引となるサービスを予定しています. 表彰論文の発表者,編集委員から特別に選出された発表者には別途ご連絡いたします.

  7. 特集号編集委員

 

進化計算学会論文誌編集委員長:

棟朝雅晴(北海道大学)

特集号ゲストエディタ:

田邊遼司(横浜国立大学)

特集号編集委員:

吉川大弘(鈴鹿医療科学大学)

小野智司(鹿児島大学)

中田雅也(横浜国立大学)

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