研究会最優秀論文賞

2022年度受賞者:田久保勇志, 金崎雅博
受賞論文:経路設計のための制御入力の多目的ロバスト最適化


(2021年度は候補となる発表数が既定の発表数以下であったため選出せず,翌年度の候補と併せて審査する.)


(2020年度は候補となる発表数が既定の発表数以下であったため選出せず,翌年度の候補と併せて審査する.)


2019年度受賞者:中村仁之,小野功
受賞論文:交叉により粒子の多様性を導入する粒子フィルタ


(2018年度は候補となる発表数が既定の発表数以下であったため選出せず,翌年度の候補と併せて審査する.)


2017年度受賞者:Claus Aranha, Felipe Campelo, Lucas S. Batista
受賞論文:Understanding Multi-objective Evolutionary Algorithms through Component Oriented Design


2016年度受賞者:濱田 直希,千葉 一永
受賞論文:Reebグラフに基づく多数目的パレートフロントのニーポイントの検出法


2015年度受賞者:田邊 遼司,福永 Alex
受賞論文:適応DEの適応メカニズムの解析


2014年度受賞者:金崎 雅博,千葉 一永,北川 幸樹,嶋田 徹
受賞論文:遺伝的アルゴリズムによる多数回燃焼を行うハイブリッドロケットの性能評価


2013年度受賞者:益富 和之,永田 裕一,小野 功
受賞論文:不確かな環境下での関数最適化のための進化アルゴリズムの提案

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